土木学会土木計画学研究小委員会革新的技術導入における合意形成研究小委員会

最終更新日時:2022/10/25 16:19
活動経緯


委員会名簿(19名:委員16名+学生3名)

小委員長 矢嶋宏光 株式会社三菱総合研究所
幹事長 寺部慎太郎 東京理科大学 土木工学科
委員 青木俊明 東北大学大学院 国際文化研究科
委員 安藤良輔 公益財団法人豊田都市交通研究所
委員 石神孝裕 一般財団法人計量計画研究所
委員 小瀬木祐二 株式会社三菱総合研究所
委員 佐藤啓輔 復建調査設計株式会社
委員 杉本達哉 八千代エンジニヤリング株式会社
委員 谷口綾子 筑波大学 システム情報系
委員 西堀泰英 大阪工業大学 工学部都市デザイン工学科
委員 羽鳥剛史 愛媛大学
委員 堀口良太 株式会社アイ・トランスポート・ラボ
委員 松浦正浩 明治大学
委員 水谷香織 パブリック・ハーツ株式会社 
委員 宮崎耕輔 香川高等専門学校 建設環境工学科
委員 屋井鉄雄 東京工業大学 環境・社会理工学院
学生 伊原隼人 東京工業大学大学院 学生
学生 廣部佑哉 東京工業大学大学院 学生
学生 松尾澪 東京理科大学大学院 学生


研究小委員会設置申請書(抜粋)

申請年月日:2021年4月15日

1. 研究小委員会呼称
<日本語>革新的技術導入における合意形成研究小委員会
<英 語>Committee on consensus building with the introduction of innovative technologies

2. 活動趣旨
<日本語>スマートシティーに代表される都市・地域の大きな技術的変革と、それに伴う新たな価値創造を導くことを意図し、革新的技術の導入に際しての方向性や制約条件について研究し、計画学から社会への働きかけのあり方について掘り下げる.
<英 語>With the intention of leading major technological changes in cities and regions represented by smart cities and the accompanying creation of new value, we will study the direction and constraints of introducing innovative technologies, and move from planning to society.

3. 研究組織


4. 研究期間
承認日から3年間(2021/6/5から2024/6/4)

5. 予算・研究資金
当面は各自の研究予算を用いる.やがて財団などの研究助成金を申請する.

6. 研究成果の公表方法
土木計画学研究発表会での研究発表のほか,終了時にはワンディセミナーを開催する.

7. 事務局
278-8510千葉県野田市山崎2641 東京理科大学土木工学科 寺部慎太郎